なぜ筋トレをすれば筋肉がつくの?当たり前のことを当たり前に
こんにちわ!青木です!
今回はなぜ筋トレをすれば
筋肉がつくのかに話して
行きたいと思います。

と、言っても
「いやいや、そんなの当たり前」
「誰でも知ってるでしょ」
と思う方が
ほぼ全員だと思います。
しかし、筋肉、筋トレに
関して全く無縁だと思ってる
人にとっては

新たな発見
になるかもしれません。
この記事を読んで頂けたら
トレーニングとは無縁の方は
発見出来るかもしれません。
トレーニングや筋肉
に関してある程度知識
のある方にとっては

その事を再認識して、
より、トレーニングに
打ち込めるでしょう。
必ず最後まで
読んでいってください!!
人間のからだは
周辺環境に適応するように
できています。
例えば、パソコンの
ブラインドタッチ、

最初は指がつりそうに
なったりしませんでしたか??
しかし、やっていく内に
指がその動きになれ、
スムーズに出来るようになる。
これが周辺環境に適応する
ということです。

筋トレもまた周辺環境
のひとつです。
日常生活の一部に
筋肉を動かす
という動作が組み込まれ、
その環境に応じて
体が変化し、
筋肉がつく。
例えば腕立て伏せ

これは色々筋肉は
鍛えることができますが、
主に、大胸筋を鍛える
トレーニングです。
下に手をつき、
地面ギリギリのところまで
体を下げ、また上まで
状態を起こす。

この動作を繰り返すことで
大胸筋に集中的に
負荷がかかります。
よって筋肉に
限界がきて、その日は終わり。

また何日か後に
腕立て伏せして、また筋肉を破壊
する。
これを繰り返すことで
筋肉は肥大し、周辺環境に
適応する。
しかし、ここで
忘れてはならないのが

栄養の補給と
休養です。
栄養の補給に関しては
前の記事で少し書きましたが、
休養に関しても次の記事で
書きたいと思いますので
次の記事を読んでください!
だから効率的に筋肥大、
ダイエットをするのならば、
激しく動いて、
たくさん食べて、
よく寝る。
運動、栄養、休息
の3つが非常に重要なのです。

このどれか一つでも欠けてしまえば意味がありません。
筋トレ、ダイエット
とは運動、栄養、休養
が大事なんだと覚えて
おいて下さい!
次回の記事では休養
についてお話ししますので、
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最後まで読んで頂き
ありがとうございました!